松田翔太をフィーチャーしたオリジナルフォトストーリーブックの話
ちょっと松田翔太をフィーチャーしたオリジナルフォトストーリーブックについて書きます。
松田翔太の俳優スピリットが凝縮されたフォトブックの中身は?
松田が、本作の映画プロデューサー・孫家邦に出会ったのは、兄・松田龍平の出演作『青い春』(02)での打ち上げでのこと。その後、役者になると決めた彼は、「いつか映画を」と改めてこう挨拶したと言う。「映画には遠回りになるかもしれないけど、テレビできちんと頑張ります。人気者になることを目指し、帰ってきて、自分がいることで映画が盛り上がるような俳優になります」。そして、19歳の時にプロデューサーと交わした約束を守り、5年の歳月を経て完成したのが『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』である
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000002-mvwalk-movi